コンテンツ

気づいてる方は気づいてると思いますが、

サーバとして買ったS70/SDはただ今friio、HDUSと格闘中なので、今動かしているサーバ機はDELL SX270だったりします。

そのため、HDDのアクセス速度は遅いわメモリは少ないわCPUは単なる暖房だったりするので、レスポンスが非常に遅くてどうしようもないというか。

最近こんなHPでもgoogle検索から来ちゃった方とか増えてきているので、そういう方に表示されるまでの微妙に長い時間を割かせるのは申し訳ないなーと、思ったり思わなかったり

ということで、一度ML115に移すか、もしくはS70/SDをもう一台買うかしてサーバ関連を強化させた後、コンテンツの見直しをしてみようかと思います。

現時点で考えている追加しようと思うコンテンツ

・PHPMotion

一応PHPMotion関連のことを多く書いているので、実際にどんな感じで動くのかというデモも兼ねて動画用のうpろだとして追加しようかと。

・容量別のうpろだ

2Gまでっていうのも半端だなーと思わなくもないので、1G~4.7Gまでのうpろだを1つ、~1Gまでのうpろだを1つという形に分けようかなぁと。

4.7Gは1層DVDをRipしたISO等の最大容量が4.7Gなので。

分けるのはバックアップするときに楽だから。

この他にもISPの2ch規制大杉だから串作れとかサムネイル表示してくれる画像うpろだ追加しろなどの要望があればコメント欄もしくは

menta.orz.hm@gmail.com

にメールでもください。

SSHのポート公開してっていうのは簡便してくだしあ

foltia

にゅるにゅるにゅる

Processed 332 seconds…
Processed 333 seconds…
sh: MP4Box: command not found
sh: MP4Box: command not found
mv: cannot stat `/home/foltia/php/tv/0–20090301-1509-14.base.mp4′: No such file or directory

(‘A`)ヴァー

PHPMotion日本語化

とりあえず布団に入った瞬間に目がさえてきたのでPHPMotionを日本語化してました。

LinuxのGUIから標準テキストエディタで日本語化しても、WnSCPで編集しても文字化けするので、PUTTYからviを使って日本語化…orz

まぁviでもいいんですが、見比べて同じように編集とか、こぴぺとかやりにくいしUTF-8エンコーディングに対応したエディタDLして使おうかとも。

とりあえずよく使うであろうページの一部分を日本語化して力尽きました。

PHPMotion インストール スクリプト

スクリプトなんて大げさなこと書きましたが実際

#!/bin/sh

みたいな感じでぐだぐだ書いただけです。

ただ

chmod +x phpmotion.sh

./phpmotion.sh

をすればPHPMotionに必要なものは一通り入るようになってます。

スクリプト:phpmotion.sh.txt

このスクリプトでのffmpeg configureオプション

./configure –enable-libmp3lame –enable-libx264 –enable-libxvid –enable-libfaac –enable-libfaad –enable-pthreads –enable-gpl –enable-shared –prefix=/usr

以下、必要なものと構成、使用上の注意など。

(さらに…)

friio@centos

必要なソフト(ライブラリのインストール)

yum -y install gtk+ gcc-c++ libusb-devel hal-devel glib2-devel boost-devel pcsc-lite ccid pcsc-lite-devel ccid-devel

参照サイト:ここだよっと(http://blog.kokodayo.com/2008/09/44.html)

DTV関連ツールのFriioうpろだから0777.zipをダウンロード

wget http://2sen.dip.jp/cgi-bin/friioup/source/up0777.zip
unzip 0777.zip
cd recfriior4/arib25v021/arib25/
make
cp src/b25 /usr/local/bin/b25
cd ../../recfriior4
vi Makefile
-mtを削除
:wq
vi usbops.hpp
・usb/ch9.h
↓へ変更
・usb_ch9.h
:wq
make
cp recfriio /usr/local/bin/recfriio
cd /usr/lib/pcsc/drivers/ifd-ccid.bundle/Contents
cp Info.plist Info.plist.org
cp /root/recfriior4/arib25v021/libccid_Info.plist Info.plist
vi Info.plist
<key>CFBundleExecutable</key>
<string>libccid.so.1.3.1</string>
<key>ifdManufacturerString</key>
<string>Ludovic Rousseau (ludovic.rousseau@free.fr)</string>
<key>ifdProductString</key>
<string>Generic CCID driver v1.3.1</string>
の1.3.1を自分のverに変更
recfriio --b25 25 10 out.ts
bcas->init failed. code=-4
disable b25 decoding.
Search friios from dir: /dev/bus/usb
1 friios found:
/dev/bus/usb/001/016: use this friio.
device: /dev/bus/usb/001/016
Signal level: 11.225
Output ts file.

 

…orz

 

これらの操作をDebian 5.0でやると普通にb25を通し複合化されたものが出力されるんだけどCentOS 5.2でやるとエラー。

ってことはFriioのカードリーダ自体はまぁ動いてるというかLinuxでも使えるんだろうけど。

つまりccidやpcsc関係ライブラリが足りないのかなぁ。

 

とか思いつつもういろいろいじくるのめんどくさくなってきたのでamazonでカードリーダ頼んでおきました。

friio

ねんがんのbかsカードをてにいれたぞ!

 

ということでMonsterTV HDUSを9000円で買ってきて、本体は放置しながらfriioの設定をしてました。

ほかのサイトでも共通で躓いてるb25の処理がやっぱりできない。

初めて使うライブラリばっかなのでぜんぜん処理が理解できず、

ずっとtail -f /var/log/messagesでログを見ながら抜いて挿して抜いて挿して・・・

 

もう秋田

起きたらにしよう。